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2009-11-27 Fri 00:00
マスターが作る珈琲の味は上等☆ 今日は珈琲だけでもOK? マスターのうなずく笑顔に安心して・・・
![]() 2杯の珈琲でゆっくりくつろいでしまった。。しっとり静かな時間を過ごすときにバーで珈琲だけっていうのも何か気が引けた。。。 |
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2009-11-26 Thu 00:00
今や牛丼チェーン店舗数日本一になったすき家☆わが町にも数年前にやってきた。
近いので、忙しい時はここでご飯の調達。。豊富なメニューの中から頼む持ち帰りメニューは決まって牛丼☆だって安いからねぇ〜 そして牛丼は、吉野家に負けず劣らず美味しいよ!! ![]() そうとうお腹が空いてた時は、すき家のカレー&牛丼セットで。。 |
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2009-11-25 Wed 00:00
先日TVで“ニッポン人の忘れもの”というタイトルで『ハッピーバースデー』ってドラマを観た。
『ハッピーバースデー』って数年前に児童書として出版されたあの本のドラマ化だった。 みんな知ってると思うこの本は、学校の道徳で使われたり、図書館にもある感動的な本。
ドラマで母親役は木村佳乃さん、子役は大橋のぞみちゃん、おじいちゃん役は伊東四郎さん、おばあちゃん役は加賀まり子さん。木村佳乃さんの迫真の演技、大橋のぞみちゃんの心の葛藤を見てると号泣です。。役者じゃなぁ・・・。それから陽だまりのような優しい心の祖父母。。いいなぁ・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「あすかなんて、本当に生まなきゃよかった」 自分の思い通りに成長した長男に比べ、できの悪い娘あすかに容赦ない言葉を浴びせる母静代。実の母親に愛してもらえず、誕生日さえ忘れられてしまった11歳の少女・あすかは、母の言葉の虐待で声を失ってしまう。しかし、優しい祖父母の元で自然の営みに触れ、「いのち」の意味を学んで声をとりもどす。。 かつて静代も幼き時愛に餓え、愛を求め、大人になってもその心の傷から抜け出せずにいたとき、、職場の年若い上司、なつきによって静代の見せかけの鎧は徐々に剥がされていく。 母静代が幼少のときなぜ愛されていないと感じたのか、、、おいたちによる心の傷のせいで ? 娘に対してそうせざるをえなかった心情に対し、悔いる祖父母によって愛されてたんだという気持ちを取り戻せる静代。。 実の娘を愛せない母と愛を求める娘の再生の物語。 |
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